限定4次募集中(数名様)

現在事務局スタッフは4名。正会員は35名で、毎日のように増加中です。

「こんな私でも大丈夫ですか?」「詳細を知りたい」「相談したい」という方はお気軽にお電話やメールをください。

080 4757 8877 

artroom.tanaka@gmail.com

日本和紙写真協会の入会を申し込む方はボタンから、入会手続きのフォーム画面から記載してください。

​折り返し、メールとお電話します。どのようなことをご希望されているのか?をご相談して、正式な入会まで進むシステムです。

◼️こういう人達に日本和紙写真協会の会員になってほしいと考えています

◎写真でアート制作をしたい

◎自分の写真世界を確立したい

◎撮影の原理を理解してきちんと写真を学びたい

◎プリント技術を習得したい

◎写真データの仕上げプログラム(Photo Authoring)の仕組みを知りたい

◎作品の発表の場を持ちたい

◎日本の写真シーンに見られる独特のパワハラ体質に嫌悪感を感じている

◎写真を通じて人生を豊かにできる良き仲間を探している

◎海外で作品を発表したい

◎日本独特の写真シーンに不満を感じている

◎iPhoneなどのスマホカメラで撮影している

◎自分の作品を手漉き和紙写真として販売したい

◎写真のスキルを仕事に生かしたい

査について

日本和紙写真協会は、写真を手漉き和紙を使ったアート作品として仕上げて、美術館などで展示することで、個人の作家性を確立することを目的にした組織です。

カメラ機材(スマホカメラは大歓迎)や、写真の知識の有る無しや、写真の上手い下手ではなく、「写真作品を誕生させる姿勢」や「写真を糧として楽しみむ人生観を集団で共有できる人たちの集まり」であることが、日本和紙写真協会の設立コンセプトです。

会員数50人から100人程度の組織を目指していますが、日本和紙写真協会として、様々なイベントや活動を企画してゆくために社団法人化を予定しています。

つきましては、入会の是非に関しては、日本和紙写真協会の発足メンバーの承認制にさせて頂きますので、ご了承ください。

 

◼️日本和紙写真協会の設立目的と月会費について 

 

月額4000円の会費は以下に使用します。

 

◎ロシアのオレンブルク市美術館での写真展参の準備資金や、ロシアの担当者との折衝を担当しているスタッフの活動資金に当てます。また、実際の展覧会への参加費は実費程度に抑えるための会費であるとご理解ください。(その他の国内内外での写真展も計画してゆきます)

 

◎写真展参加作品の誕生をサポートを目的にした、ZOOM(ネット会議システム)を使った写真スキル向上のための、アドバイス講座を毎月数回開催します。

​Photo Authoringのやり方から、撮影のアドバイスなども個人的に行います。

撮影データを田中までご恵送頂ければ、個人的にもサポートします。​

 

日本和紙写真協会事務局スタッフ 

​名前をクリックするとFacebookにリンクされます

会長

田中伸明

​Wikipedia

いつか役に立つ写真講座

写真家サイト

​ARTROOM

​運営委員

映像作家

​宮部勝之

事務局

​​プレス担当

日高裕子

事務局

IT担当​​

新久保昌人

事務局

IT担当​​

​北村義昭